すとーりーみっそん 第2章
2006/10/26
カボチャラッピー狩りにうつつを抜かしている間に、ストーリーミッションの第二章が配信されていた。
正直まったく興味はないんだが、クリアするともれなく貰える、NPCキャラのパートナーカードにつられて受諾。
プレイヤーキャラの存在が前回よりさらに希薄になってるな。「話に入れない」んじゃなくて、もう完全に話に入れてもらえてないよ。
もうちゃっちゃと終わらせてとっとと帰って寝ようぜー。と、夜勤明けの眠い目をこすりつつサクサク進めていたら。
ボスキャラがアホみたいに強くて一気に目が覚めた。
これはあれか。「ぼくの考えた最強超人披露」か。
どう考えてもバランスおかしいだろこれ。
そりゃあ敵は強いほど攻略しがいがあるもんだけど。このゲーム作ってる人って、「難易度を高くする」ことを「敵の動きを早くする」とか「HPを高くする」とか「数を多くする」ことだと思ってるフシがあるよな。
つうか「だんだん敵が早くなる」とか「だんだん敵が多くなる」って、いつの時代のファミコンゲームよ。
正直まったく興味はないんだが、クリアするともれなく貰える、NPCキャラのパートナーカードにつられて受諾。

なんだこのハブられ方
プレイヤーキャラの存在が前回よりさらに希薄になってるな。「話に入れない」んじゃなくて、もう完全に話に入れてもらえてないよ。
もうちゃっちゃと終わらせてとっとと帰って寝ようぜー。と、夜勤明けの眠い目をこすりつつサクサク進めていたら。
ボスキャラがアホみたいに強くて一気に目が覚めた。
これはあれか。「ぼくの考えた最強超人披露」か。
どう考えてもバランスおかしいだろこれ。
そりゃあ敵は強いほど攻略しがいがあるもんだけど。このゲーム作ってる人って、「難易度を高くする」ことを「敵の動きを早くする」とか「HPを高くする」とか「数を多くする」ことだと思ってるフシがあるよな。
つうか「だんだん敵が早くなる」とか「だんだん敵が多くなる」って、いつの時代のファミコンゲームよ。


