+退役SM嬢の質疑応答。

すとーりーみっそん 第2章

カボチャラッピー狩りにうつつを抜かしている間に、ストーリーミッションの第二章が配信されていた。

正直まったく興味はないんだが、クリアするともれなく貰える、NPCキャラのパートナーカードにつられて受諾。

ぽつねん
なんだこのハブられ方

「どうでもいい。早く帰りたい」ってのがあからさまに顔に出てるな。
プレイヤーキャラの存在が前回よりさらに希薄になってるな。「話に入れない」んじゃなくて、もう完全に話に入れてもらえてないよ。

もうちゃっちゃと終わらせてとっとと帰って寝ようぜー。と、夜勤明けの眠い目をこすりつつサクサク進めていたら。

ボスキャラがアホみたいに強くて一気に目が覚めた。

これはあれか。「ぼくの考えた最強超人披露」か。
どう考えてもバランスおかしいだろこれ。

そりゃあ敵は強いほど攻略しがいがあるもんだけど。このゲーム作ってる人って、「難易度を高くする」ことを「敵の動きを早くする」とか「HPを高くする」とか「数を多くする」ことだと思ってるフシがあるよな。

つうか「だんだん敵が早くなる」とか「だんだん敵が多くなる」って、いつの時代のファミコンゲームよ。
PSU

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